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エル
こんにちは、エルです。数あるブログの中から、『ママと子ログ』にご訪問ありがとうございます!

このブログでは、『0歳から6歳向けのおうちでできる幼児教育知育』をテーマに、おうちモンテやおうち英語の実践方法・アイディアや、知育サービス情報の比較・レビューをまとめています。

このページでは『ママと子ログ』の取り扱いテーマや活用方法、ブログを運営している私(エル)のプロフィールについてまとめています。

 

『ママと子ログ(ままところぐ)』について

『ママと子ログ』では、『0〜6歳向けのおうちでできる幼児教育知育』をテーマに、記事にまとめています。

『ママと子ログ』で書いている内容

主には、以下の内容について記事を書いています。

✔ おうちモンテッソーリ
✔ おうち英語
✔ 知育・子育てサービスのレビュー
 ・絵本関連サービス
 ・おもちゃレンタル

モンテや英語・知育については「具体的でわかりやすい実践例・役に立つアイテム」を、知育・子育てサービスについては、選ぶ時に参考になる「実体験した感想やメリット・デメリット」を詳しくまとめています。

幼児教育というと、堅いイメージがあるかもしれませんが、「ママと子どもが楽しく過ごしながら知育を取り入れて子育てできるように」とブログタイトルとしました。

私自身、初めて子育てする時に知育って何をしていいのかわからず、途方に暮れていた時期がありました。

子育てで毎日忙しいママ・パパさんたちのお役に立てるよう、情報をわかりやすく、具体的にメリットとデメリットを併せてまとめています。

記事内では、幼児教育を実践したり、サービスを選ぶ時の参考になるよう、子供が実際に遊んだり、取り組んでいたりする様子の写真も載せていますので、参考になさってください。

『ママと子ログ』の記事で参考にしているソース・書籍

Coming soon

 

子育ての幼児教育・知育歴使っている教材など

子育てでどれくらい何を取り入れているかと、使っている教材やアイテムを簡単にご紹介します。

①モンテッソーリ教育

メインの子育て方針は「おうちモンテ」です。子供が自分でできたをサポートできるよう、モンテッソーリ教育を3年以上おうちで実践して子育てしています。

きっかけは、長男が1歳直前のこと。行動範囲が広がり、やってほしくないことを繰り返しやるものの、叱ってもほとんど伝わらない年齢で、子育てに悩んでいる時でした。

先輩ママから勧められたモンテッソーリ教育の書籍を読み、1歳1ヶ月のときから、モンテの幼児教室に通い始めましたが、子どもへの認識が180度変わりました。

 
エル
子どもが自分で成長するために、色々なことに挑戦していることを知り、子供を観察するようになりました。子どもが自分で選択するなかで、成長を目の当たりにし、子育てに前向きになれるようになりました!

「週1回の幼児教室では、ほとんど身につかない」と思ったので、自宅でもモンテッソーリ教育ができる環境を整えたいと思い、少しずつお部屋の環境作りを進めていきました。

おうちモンテの環境作りに必要な家具や、ハンドメイド教具の作り方の記事もご紹介しています。

次男は、新生児からおうちモンテを行っていて、長男同様自立して行動する姿や、指先の器用さなどを実感しています。0歳からできるおうちモンテはこちら。

日常生活でできることを少しずつ増やして自信をつけたり、生きた体験を通して子供の興味の種まきをしつつ、子供の気持ちに寄り添って日々子育て中です。

 
エル
モンテッソーリ教育は、個性的な教具が目を引きますが、本質は『子どもが自立できるよう、サポートすること』だと思います。

動物園・水族館・牧場など、実体験に勝る知識はないと感じ、少しでも子どもが興味を持ったら、図鑑片手に現地まででかけて、一緒に考え体験しています。

こちらのしかけ絵本、未就学児から一緒に読めて、仕掛けも多いのでとてもおすすめです!

インスタグラムでも、おうちモンテの様子やアイテム情報を投稿しているので、ぜひ覗いてみてください!

 

②おうち英語

おうちモンテの他に、おうち英語(自宅で英語を取り入れて育児をすること)も取り入れています。

日本語と同じく生活の中で英語が当たり前に存在するよう、テレビや絵本、音楽や童謡、おもちゃなど、身の回りの多くに英語環境を作っています。

詳しくは『子供が自然と英語に囲まれるおうち英語環境の作り方3選』の記事で解説しています。

英語教育というと、留学やインターナショナルスクールなど、お金がかかるイメージを持つ方もいるかもしれませんが、我が家は、高額な英語教材は極力使わず、英語圏の無料を中心としたコンテンツをフルに活用して、できるだけコストをかけずにおうち英語育児をしています。

 
子育てママ
でもおうち英語って親が話せないとできないんでしょ?
 
エル
そんなことないよ!今はインプットもアウトプットもあらゆる方法でできるので、必ずしも親が英語話せないと絶対にできない、ということはないです◎

もちろん、親の英語力があるに越したことはないですが、英語絵本の読み聞かせアプリや、『Lingumi』『TODO英語』など、比較的リーズナブルにもかかわらず、優秀な英語学習アプリがあります。

TODO英語はクーポンコード【BAS12】で
4/22 まで50%offで利用できます。

 

こちらのリンクからアクセスして適用してね!

その他に英語だけでなく、多文化交流・理解の機会になる英語ベビーシッター『ケアファインダー』も5ヶ月以上利用し、こちらの記事で詳しくレビューもしています。

コロナ禍が2年以上続いている中、海外旅行ができないので、ほぼ鎖国状態でも、国際交流ができてとてもオススメです。

色々なコンテンツやアイテムを併用しながら、一緒におうち英語を実践していきましょう!

インスタでも、おうち英語を実践するのに役に立つアプリやアイテムのレビューも投稿しているので、ブログと合わせて見てみてください。

 

③知育おもちゃ・知育あそび

モンテッソーリ・英語と、幼児教育を取り入れて子育てしていますが、子どもにとって一番大事なのは、『遊ぶこと』だと考えています。(趣味で、おもちゃインストラクターの資格を取得しました。)

おうちモンテも、教具のエッセンスを取り入れた知育おもちゃを自作したり、英語もおもちゃや絵カード・ポスターなどで、遊びながら楽しく身につけられるよう工夫しています。

遊びで身につく集中力は勉強を始めてからも武器になるので、幼少期はとにかく身体を動かして、好きなことに夢中で遊べるよう、知育おもちゃも取り入れています。

 
エル
ただ、無尽蔵におもちゃは買えないので、知育おもちゃレンタルも積極的に活用し、合計6社で借りました。

それぞれ特徴や長所短所があるので、どれがおすすめかは、おもちゃレンタル比較記事でまとめています。

玩具レンタル、特にその効果を感じたのは次男です(7ヶ月の頃から1年以上借りています)。

赤ちゃんの発達段階に合った知育おもちゃを定期的に遊んでいるので、指の力が長男のときより早く発達し、いろいろなことができるのを実感しました。

 

ブログ運営者プロフィール

このブログを書いている私「エル」について簡単にご紹介します。

略歴

・平成生まれ。
・中学受験し、文京区の私立女子御三家に通う。
・東京外国語大学OG。東南アジアが好き。
・在学中に1歳年上の夫(理系院卒)と出会い、2年後に結婚。日台の国際結婚。
・2017年12月に長男出産。モンテッソーリ教育と出会いおうちモンテを始める。
・2019年4月から時短で復職(産前はフルタイム)。海外子会社やシンガポール、インドなどの海外監査法人と英語で仕事。
・2020年7月に次男出産。新生児からおうちモンテ・おうち英語を実践。
・2022年3月フリーランスに転向。インスタやブログでおうちでできる幼児教育・知育を発信中の傍ら、Webマーケの仕事をしています。

趣味

・モンテッソーリの本を読んで自宅で実践すること。
・インターやプリスクールの情報収集。
・海外メディアの視聴。Youtubeで現地生活のチャンネル漁ってます。
・国内・海外旅行(国内は、南関東や沖縄、海外は東南アジアや北米西海岸など、気候が暖かくてご飯が美味しいところが好き。)
・家事の効率化(基本、家事は機械で効率化するか外注サービス利用)

 
エル
子どもに余裕を持って接してあげられるように、家事の外注を積極的にしています

お仕事・記事執筆の依頼はこちらまで。
インスタのメッセージの方が返信が早いです)